「待ちぼうけ」
駅の伝言板は明治39年に東武鉄道が設置したものが最初。携帯電話の普及により、平成8年頃に撤去が相次ぎました。
携帯電話普及率が80%を超える現在、「待ちぼうけ」という言葉が死語になる日も近いかも知れませんね。
あなたはどれくらいの時間、待てますか?
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本サービスは、高齢者の行動変容と認知症予防について様々な研究事業を行い、健康寿命の延伸を目的に365日メッセージを発信し続けます。
