「足の裏のアーチ」
加齢によりアーチが下がることで、前傾姿勢、反り返った姿勢になってしまいます。
足の裏のアーチを下げたままにしておくことは、姿勢の維持ができないだけでなく、全身の健康状態を低下させていることになります。
床に敷いたタオルの上に足を置き、自分の方にたぐり寄せるよう足指を動かします。タオルを使わなくても、掴んでいる気持ちで足指を動かせばOK。
『脳若365』をはじめよう♪
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本サービスは、高齢者の行動変容と認知症予防について様々な研究事業を行い、健康寿命の延伸を目的に365日メッセージを発信し続けます。
